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第5回 なぜ水は体にいいの? (2004.8.4)
人の体の60%以上は「水」でできています。
水には何でも溶かす働きがあり、体の中の有害なものを溶かして、中から排出してくれます。
また、栄養分を全身に届けるのも水(血液)の役割です。
毎日2リットルものお水を摂取すると良いとも言われています。
弊社の浄活水器なら、塩素など有害な物質を取り除き、ミネラル分を補給させる事が出来るうえ、クラスターを細かくするので、効率よく体に吸収されるお水となります。
同じ水を飲むなら、体のために良いお水を飲んでいただきたいと思います。
第4回 クラスターってなに? (2004.5.13)
水は水素原子と酸素原子が結合した水分子からできており、この水分子が作る集団をクラスターといいます。
水道水は、このクラスターが大きく、まばらに存在しており、クラスターが小さい水ほど、激しく運動を行っているため、水が腐敗しにくく、まろやかな美味しい水になり、体にも効率良く吸収されていきます。
弊社の浄活水器は、磁石及び、「クリーンマグマ」セラミックスを使用することにより、クラスターが小さく整った水になります。
まろやかで美味しく、体にも良い水を是非ご利用下さい。
第3回 トリハロメタンについて (2004.4.1)
水道水に塩素を投入する際、ごく微量だがトリハロメタン(発ガン性物質)が生成されると指摘されています。
原水に含まれる枯草や葉、木、腐った植物からできたフミン質と、塩素が結びついて、発ガン物質=トリハロメタン(クロロホルムを代表とする有機ハロゲン物質)が生成されます。
その特徴としては、
 @塩素と触れ合う時間が長いほど、高濃度となる。
 A温度を上げると増加する。
があげられます。
つまり、家庭の蛇口の水道水が一番高濃度であり、100℃に沸騰させたお湯が最高濃度となるわけです。
浄活水器で塩素もトリハロメタンも取り除いたお水を使いましょう。
第2回 塩素の問題点について (2004.3.1)
塩素の問題点については、様々なことが言われています。
主な点として、
 @水がおいしくない、嫌な臭いがする
 AビタミンCやビタミンB1を破壊する
 B腸内の有用菌の活動を弱め、正常な活動が阻害される心配がある
 C気管支や肺等の粘膜に障害を起こしやすい
 Dシミ、そばかす、しわ等の皮膚の老化を促す
 Eトリハロメタン〜発ガン性物質〜を生成する
等があげられます。
浄活水器を使うことで水道水から塩素を取り除き、体に良いお水を使いましょう。
第1回 “浄活水器”ってどんな物? (2004.1.26)
その名の通り、水を浄化し活水にする装置です。
弊社の浄活水器は、ろ過材に自社開発のセラミックス「クリーンマグマ」を使用することにより、水道水から塩素やトリハロメタン、有機物、鉄さび等を除去する浄化作用があり、また水の分子集団(クラスター)を小さくする(活水にする)効果もあります。クラスターが小さい水ほど、まろやかで美味しい水になります。更に、ミネラル分が豊富な水を作ることができます。



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